2018年09月28日

シリウスステークス

ポイントは馬場状態と展開。
馬場状態はかなりの道悪になりそうで、展開としては、コパノチャーリーが
主導権を握りそうで、縦長のバラけた展開が予想できる。
馬場状態も加味すれば、先行有利とも思えるが、差し馬にも向く展開。

クインズサターン に期待したい。
この馬の特筆すべきは確実に繰り出してくる末脚にある。
展開も馬場状態も関係なく確実な末脚は今回の舞台では武器になる。
バラけた展開なら、前が詰まる不利を受ける可能性も少なくて済む。
初距離になるが、自慢の末脚を爆発させる舞台設定は整ったと言えるだろう。

◎クインズサターン
〇サンライズソア
▲グレイトパール
注ヒラボクラターシュ
☆コスモカナディアン


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 23:56| 高知 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月22日

神戸新聞杯 & オールカマー

ここ数日、夏が忘れ物を取りに返った様な暑さです。
早く秋になって欲しいと願う裕二郎です。

まずは   「オールカマー」  から。

レイデオロ が人気を集めているものの、ある意味混戦。
そのレイデオロもジャパンカップ以降はやや不甲斐無い内容。
そのJCでは、ハイペースにも助けられての内容だったのもあるが、
展開次第では折り合いを欠くシーンも目にする。
また、実績はあるものの、このコースよりもどちらかといえば、
広いコースの方が適性があるタイプで、数字程の信頼は無いとみたい。

展開では、先行勢が複数存在するものの、ハイペースになるまでには
考え難い。また、このコースは展開以上に前々が有利に働く傾向もあり、
先の大一番に繋がるというよりも、ここで力を出し切れるタイプが優勢。

本命は、アルアイン
海外遠征では、結果を残せなかったが、体調なのか舞台が合わなかったのか、
この敗戦は度外視して良いのではないか。
皐月賞の様に勝ち切る事は難しいタイプではあるが、大きく崩れる事は無い。
前々走の、大阪杯では厳しい競馬の中、3着を確保したのは立派。
ある程度の位置取りも出来、上手く立ち回れる好転舞台になるだけに、
勝機も充分ある。

◎アルアイン
〇ダンビュライト
▲ガンコ


3連単 及び 3連複 ワイド は ◎〇 の1点

小頭数だけに危険も十分承知で、レイデオロは切り捨ててみたい。


      「神戸新聞杯」

ダービー上位勢が揃って出走してきた事がなにより。
先の大一番に向け、どんな競馬になるのか注目したいレース。

エポカドーロ と メイショウテッコン の出方が注目の先行争い。
メイショウテッコン は坂がある力のあるコースへの対応がカギで、
無理に競りかけていくとはやや考え難い。
仮に逃げたとして、番手で付けられる、エポカドーロが主導権を
握るのは間違いないところ。
ならば簡単には崩れないが、敢えて少し捻ってみたい。

本命は、ダービー同様に ゴーフォザサミット
ダービーはやや力を出し切れずに終わってしまった内容になってしまった。
あれが実力通りとは思えない。
前走は、コースもあったが、早くから追っ付通しでの追走で、距離が短い上に
休み明けの影響が敗因とみていい。
今回は距離延長と、一叩きされた事での好転舞台で充分勝ち負けまで。

◎ゴーフォザサミット
〇エポカドーロ
▲エタリオウ


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 21:53| 高知 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月17日

セントライト記念 & 樹木希林さん

樹木希林さんの訃報には驚きました。
かなり悪い状態というのは知ってましたが・・・・・。
個人的にですが、この人程、映画やドラマ以上の人生劇場を
歩んだ人はなかなか居ないんじゃないかと思います。
重厚な人生でしたね、ゆっくりやすんでください。

本題へ。

このレースの結果次第で見方は変わるかもしれないが、現状では、
先の大一番に繋がりそうにない様な面子構成。
これまで死角らしい死角が見当たらないレースを見せてきた
レイエンダが春の実績馬達を退けて、圧倒的な人気を集めている。
上記の様に完璧に思える内容からも仕方ないところだが、
この面子との対戦で、ここまでの数字に表れる程の差があるのかは
少し疑ってかかりたい。
それと、回復してきたとはいえ、やや力の要る馬場状態もポイント。
距離が微妙な馬に関しては少し軽視していく。

展開では、ケイティクレバー と タニノフランケル の2頭に
ジェネラーレウーノ が絡んで行きそうな先行勢。
皐月賞の再現の様相も考えられるが、距離が延びる事と、
他好位勢も早めに仕掛けてきそうで、持久力が問われそうな
消耗戦に近い競馬になるのではないか。

本命は、ゼーゲン に期待する。
負け無しとはいえ、まだ2戦のキャリアしかない当馬。
実績ではまだまだ格下の印象は拭えないものの、この2戦の中身は
評価して良いもの。
前走はやや発馬後手に回ったが、勝負処では前を捕らえる位置に
付け、しっかりとした末脚で差し切った。
長距離を意識しての2戦だが、距離短縮でも対応出来るとみる。
上記に挙げた消耗戦の競馬になるのなら、この馬の上位進出も
可能なのではないか。
今回は少し大きな夢を見るつもりでの馬券購入。

◎ゼーゲン
〇コズミックフォース
▲ジェネラーレウーノ


◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
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2018年09月15日

ローズステークス

一昨年の◎クロコスミア 昨年の◎カワキタエンカ の様な、
先行力があり、持続力あるタイプが好走するレース。
単純にスローに落とす訳では無く、後続にもある程度脚を使わせる
そういう逃げ馬が存在すれば本命にしたかったが、その逃げ馬である、
ラテュロス はそういうタイプでも無く、単純にスローで逃げるタイプ。
スローは見込めても、単純な前残りにはならないという構想。

人気を集める サトノワルキューレ はオークス6着とはいえ、
2着馬からでさえ、1秒の差をつけられたものでは物足りない。
その上今回は初距離となる距離短縮でテンが遅いタイプだけに、
いくらオークス上位馬が不在とはいえ、差し損ねは充分ありだろう。

上記で挙げた様に、スローはスローでも差し馬とっては追走しやすい
レースで、差し馬勢に注目していきたい。

本命は、ウラヌスチャーム に期待したい。
前走は、新潟の広く長い直線でありながら進路が取れず、
大きなロスがあったが、2着を確保。
これをどう評価するかだが、今回外枠に入った事と、
展開から考えれば、前走の様な競馬にはならないハズ。
展開にも対応出来る面も持ち合わせており、大一番前の
TRレースならではのタイプだろう。

相手候補には、オールフォーラヴ を挙げたい。
アルメリア賞では、フランツには出し抜かれたが、
降着馬に、かなりのロスを与えられても、走り切った根性は秀逸。

◎ウラヌスチャーム
〇オールフォーラヴ
▲カンタービレ
注サトノワルキューレ
△サラキア
△センテリュオ
☆ゴージャスランチ


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 23:33| 高知 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月08日

セントウルS & 京王杯OH

土曜競馬は、◎4着での敗退。
勝ったノームコア は強かったですね。
ただ、これが本番に繋がるか否かはちょっと微妙なところ。
無印にはしないかもしれないが、中心としてはあまり考えたくない1頭。

さて、日曜メインへ。
明日も仕事なので、中心馬のみで少しゆとりを持って。


まずは、  「セントウルS」

ここは馬場状態が大きなポイントとみたい。
これまでは、スピードに優れた馬が当然の如く勝ち負けを繰り広げてきたが
今回は、やや舞台が違ってくる。

中心は、フミノムーン
近走を見る限り、全く買える要素は無いものの、それは文字通り
買える要素が無かったという事。
開幕週という事も拍車がかかって、全く人気が無い。
しかし、道悪という要素の舞台では、これまで何度も驚かせてきた。
ある程度の位置取りが出来る脚も持っている上、今回は好転材料の
舞台が整った。

◎フミノムーン



       「京王杯OH」


こちらは、やや人気を集めてはいるが、休み明けとコース実績と、
これも好転舞台が整った、ピースインラブ を中心に考えたい。
ハンデはやや見込まれた感はあるが、このハンデまでなら許容範囲。

◎ピースインラブ


御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 22:05| 高知 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紫苑ステークス

秋競馬がいよいよ始まりますね。
早速土曜競馬に、秋華賞TRの紫苑ステークス。
近年、秋華賞でも上位を賑わせる馬の出てきており注目のレースも、
今年に関しては、やや低調な感は、否めない。
実際にレースを観ないと断言は出来ないが、秋華賞に繋がるレース
と、言うよりも、ここはここ・・・と見た方が良いのかもしれない。

先行勢が複数存在するとはいえ、平均ペースで流れそうな面子構成。
ある程度の位置取りは必要となってくる。
その上、3コーナー辺りからの持続力も問われるレースになる。

本命は、パイオニアバイオ
G1のオークスでは発馬後流れに乗れず直線まで後方からになってしまい、
自身のレースが全く出来なかった。
今回は、それ程激しい流れにはなり難く、そこそこバラける展開になりそう。
レースセンスがあり、持続力に優れたこの馬にも充分チャンスはある。
冒頭にも書いたが、先よりも、ここでの勝負と考えたい。

◎パイオニアバイオ
〇ノームコア
▲レッドベルローズ
注クイーングラス
△マウレア


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 01:01| 高知 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月02日

新潟記念&小倉2歳S&さくらももこさん

まず、さくらももこさんの訃報。
私は、時間環境さえ合えば、ちびまるこちゃんは観ていたファンです。
時代背景が、私の子供の頃に近いので、共感出来る事も多々。
一番印象に残ってるのは、友蔵さんの年金で、ローラースルーゴーゴーを買い、
高い店の寿司屋で贅沢をしたあげく、お金が足りなくなり、せっかく買った、
ローラースルーゴーゴーを友蔵さんが返しに走った巻。
友蔵さんあっての、このアニメとも思うので、尚更でした。
これから先、どういう進展になるか解りませんが、とにかくお疲れ様でした。
御冥福をお祈りします。

さて、土曜競馬は時間の無い中、急遽アップし、惨敗という散々たる様相。
いつもながら気を取り直して、日曜メインへ。

まずは  「小倉2歳ステークス」

フェニックス賞を勝った、シングルアップが中心だが、今回先行勢が多数で、
思い通りの競馬が出来るかはやや疑問。
ただ、馬場コンディションも含めると、やはりある程度前での位置取りは欲しい。

ルチアーナミノル が本命。
前走はスンナリ逃げての勝利だったが、番手でも競馬は出来るタイプ。
パワータイプと思えるだけに、道悪も問題なく、前々での位置取りが
出来るだけに、ここは有力視したい。

◎ルチアーナミノル
〇シングルアップ
▲セプタリアン




     「新潟記念」


マイネルミラノ に マイネルハニーが追随しそうな展開で、ハイペースは
考え難い面子構成の上、馬場も回復し難い事で、極端な後ろからでは厳しい。
ダービーでも人気を集めた、ブラストワンピースが中心なのは揺るぎは無いが、
少し捻ってみたい。

本命は、マイネルハニー
逃げるは、ミラノの方だが、それを射程圏内に入れて主導権を握るのは
当馬の方ではないか。
道悪実績もあり、他有力勢が手間どう隙に、先行力で粘り切る。

◎マイネルハニー
〇ブラストワンピース
▲グリュイエール
注セダブリランデス
☆メートルダール
☆メドウラーク


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。

posted by 裕二郎 at 00:21| 高知 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月01日

札幌2歳S

今まで仕事してたので、簡潔に。
◎アフランシール
○ナイママ
▲クラージュゲリエ

◎ 単
3連単 及び 3連複 ◎○ワイド

御来殿、ありがとうございました。

posted by 裕二郎 at 15:16| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月25日

キーンランドC & 新潟2歳S

あまり余裕が無いので、また簡潔に。


まずは   「キーンランドC」 から。

現時点で、ナックビーナス と レッツゴードンキ が人気を分け合う様相。
高松宮記念で◎を打った、ナックビーナスは強弱相手でもどんな競馬も出来、
結果を残せるが、反面勝ち身に鈍く、頭勝負ではやや厳しいタイプ。
レッツゴードンキ も桜花賞馬でありまがら、ちょっと似たタイプで、
共通している事は、何馬かには先着を許しそうである事。

もう1頭、人気を集める、ダノンスマッシュは前走初のスプリントで
実績を残したものの、あれ以上のパフォーマンスが出来るかどうかは、
やや疑ってかかりたい。

本命は、トウラヴェスーラ
新馬戦で、マイルを勝ち上がっているが、その後のレースを観る限りでは、
やはりこの距離がベストだろう。
今回、ハイペースにはなり難い面子構成だけに、ある程度の位置取りで
競馬が出来そう。そうなれば、小回りコースでも充分対応は出来る。
成長が見込める3歳馬だけに、改めてその証をみてみたい。

惑星候補で挙げるなら、キングハート辺りか。
しっかりと立て直していれば、この面子でも好勝負出来る力はある。
位置取りが上手く取れれば、侮れない1頭。

他では、上記に挙げた勢力から。

◎トウラヴェスーラ
☆キングハート
▲レッツゴードンキ
注ダノンスマッシュ
△ナックビーナス




      「新潟2歳S」


ここは、エルモンストロ を中心に考えたい。
デビュー戦は、後続勢を引き付けて待つ余裕がある完勝で、
着差以上に強い内容だったのではないか。
時計も優秀で、完成度では最右翼

◎エルモンストロ


御来殿、ありがとうございました。



posted by 裕二郎 at 23:30| 高知 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月19日

札幌記念 & 北九州記念

今日も簡潔に。

      「札幌記念」

好メンバーが揃ったレース。
先行勢が多数存在し、ハイペースが見込まれるが、案外、平均ペース辺りに
落ち着くのかもしれない。
アイトーンやマルターズアポジー、マイスタイルと逃げて実績を挙げている
だけに、ハイペース見込も、左右両翼確かめながらの気もしないでも。
今回は、極端な脚質にこだわらずに考えたい。

中心に考えたいのは、ステッフェリオ。
実績的には、格下感は否めないものの、自在性と馬体の成長力がある。
3歳でハンデもの恩恵を受けるのは好材料。
勝ち切る事は難しいかもしれないが、混戦の中で顔を出せないか。

◎ステッフェリオ
○ミッキースワロー
☆クロコスミア
注ゴーフォザサミット
▲サクラアンブルール


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

キルトクールは マカヒキ


  「北九州記念」
は、午後にアップ出来れば・・・・と思います。

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 09:34| 高知 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月17日

日本海S & 札幌日刊スポーツ杯

簡潔に。

        「札幌日刊スポーツ杯」

◎ゴールドフラッグ
〇オリエントワークス




        「日本海ステークス」

ポポカテペトルが人気を集めるも、甘さも目立つタイプで、
何馬かには先を許しそうな感。
スローペースは確実なだけに、決め脚を持つ馬を中心に考えたい。

◎レジェンドセラー
〇ルックトウワイス
▲ポポカテペトル



御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 23:38| 高知 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月12日

関屋記念 & エルムステークス 津川雅彦さん

名優がまた1人天に召されました。
若い頃、この俳優さんはあまり好きじゃなかった記憶があります。
ただ、歳を重ねるごとになにか俳優としてだけでなく、人生そのものが
厚みを増した様な感じを受けていました。
残念ではありますが、天国にて愛妻である、雪路さんと一緒に時間を
過ごされていると思います。

土曜競馬は 阿蘇Sは3連復ワイド複勝、新潟日報賞は、◎単複のみでも、
十分に潤った1日となりました。
あまり気負い過ぎず、日曜メインへ。

まずは、   「関屋記念」 

先行勢が揃った感のある面子構成だが、追い込み脚質に有利な程の
ハイペースになるとは思えない。
あくまで、馬券も前に位置取り出来る馬から狙いをつける。

本命は、エイシンティンクル
逃げなくと結果を出した前走だが、それでも、ベストはマイルにではないか。
隣枠の、ショウナンアンセム は無理には競りかけてくるとは思えない。
外枠に入った、ウインガニオン もそれ程とも思えないので、
エイソンの単騎逃げも望めそうな感。
そうなれば、この馬の主導権を握る強味がいきてくる。

相手筆頭格には、その ショウナンアンセム

前走は長い休み明けで惨敗も、コーナーではこの馬らしい
場面も見られた。一叩き効果が出れば。

◎エイシンティンクル
〇ショウナンアンセム
☆チェッキーノ
▲フロンティア
注リライアブルエース


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

キルトクール は プリモシーン
差し脚はここでも期待出来そうも、また出遅れ感も否めない。
そうなれば、今回も差し届かずもある。

ワントウワン は この距離はやはり微妙に長い。
前走本命視したが、距離に壁がある内容だった。



       「エルムステークス」

このも先行勢が複数存在する面子構成だが、差し有利にまではどうか?
ある程度の位置取り、先行勢を射程圏内に入れた競馬が必要になる。

◎ハイランドピーク
〇リーゼントロック
▲ミツバ
☆ディアデルレイ
注リッカルド


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
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2018年08月11日

土曜競馬 STV賞&阿蘇S&新潟日報賞

久々に土曜メイン3つの予想。

まずは   「新潟日報賞」

確たる主導権を握りそうな存在も無く、スローは必至。
複雑に考えず単純に先行有利と考えたい。

本命は、主導権を握りそうな、アドマイヤリアル を中心と考えたい。
この馬は、自身のペースで運べればそう簡単には崩れない。
前走はペースが合わなかった事と、馬場が敗因とみてよく、
ガラリと面子が変わる今回はこのクラスでも勝負とみていい。

◎アドマイヤリアル
〇エスティータート


この2頭を中心とした馬券で勝負。



      「阿蘇ステークス」

コパノチャーリー が圧倒的な人気を集めているが、そこまでの数字はどうか?
近走距離が合わないとは言え、惨敗続きで、前走2着も勝ち馬には惨敗でのもの。
小頭数とはいえ、頭勝負は危険とみたい。

本命は、エポック に期待する。
近走短距離を中心に使われてきたが、元々は今回の距離で活躍していた当馬。
一息入るこの距離の方が適性があり、面子レベルを考えても好勝負出来る。

◎エポック
〇ジュンヴァルカン
▲コパノチャーリー


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド



       「STV賞」

ハッピーグリン が力が抜けている感もあり、圧倒的人気を集める様相。
しかしここは、この距離への適性重視。

◎スカルバン
〇ハッピーグリン
▲ニシノカブケ


馬券は ◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。



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2018年08月04日

小倉記念 & レパードS

土曜競馬は全くかすりもせずの惨敗。
毎度ながら、気を取り直して日曜メインへ。

     「レパードS」  から。


グリム を本命に抜擢したい。
前走は2番人気を裏切った形になったが、直線全く進路が取れず、
大きなロスがあってのもの。
進路が開いた時には既に戦闘意識も薄らいでいただろう。
また、ややイレこんでいて、消耗の激しさもあった。
今回、先行力が生きそうな面子構成だけに期待が高まる。

◎グリム
〇アドマイヤビクター




     「小倉記念」


ここもハイペースは考え難い面子構成だが、単純に先行有利とは言えない。
人気を集める トリオンフ は前走予想時にお言った様に、力は認めても、
何馬かには先着を許しそうな甘さも同居しており、頭勝負は危険。
持続力が問われるレースという点では合うとは思うが、それでも
本命には難しい気がする。

本命は、マイネルサージュ に期待する。
近走差しのパターンが多いが、元々は自在性も兼ねているタイプ。
スローならそれで流れに乗る事は出来るか。
小回りコースでも捲りも利く上、持続力が問われるレースは合う。
思った以上に人気も無く、狙ってみたい。
波乱に期待する。

◎マイネルサージュ
〇レインボーロマンス
▲ストロングタイタン


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連単 及び 3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。



posted by 裕二郎 at 22:49| 高知 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

札幌日経OP & 九州スポーツ杯

サラッと本命馬のみ簡潔に。

     「札幌日経OP」

先行勢が複数存在するものの、敢えてその先行勢の中から、
グランアルマダ を狙ってみたい。
同型馬の存在はあるものの、ハイペースは考え難い舞台。
使い込むよりも、鉄砲での良績があり、ここが狙いとみた。

◎グランアルマダ



     「九州スポーツ杯」

◎トンボイ
〇アルモニカ




御来殿、ありがとうございました。

posted by 裕二郎 at 13:11| 高知 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする