2017年10月21日

菊花賞 & 科捜研の女 & GALAXYノート

私が初放映当初から観続けているテレビドラマ 「科捜研の女」
先週からまた始まりましたので、楽しみが1つ増えました。
何か違和感が拭えないと思ってたんですが、主人公である、
沢口靖子さん、ほくろ取り除かれてますね。
それで、前シーズンよりも、若くなっている・・・・・・・
凄く沢口靖子さんのファンという訳では無いので、すぐに気が付きませんでした。
これは個人的な感想ですが、このドラマを観続けている人達の多くは、沢口靖子さん
というよりも、このドラマ自体が凄く好きなんだな・・と思います。
内藤剛志さんはじめ、周りのスタッフも多くが優秀で、バランスに秀でてる
ドラマだから、長く続いてるんだなと。
ただ、キャステングについては・・・内藤剛志さんにしても、
風間トオルさんにしても、全く違う役から移行してるのはちょっと。
風間トオルさんにすれば、犯人からですし。
でも、私自身にとっては面白いのは間違いないので、毎週観ています。

もう1つ余談ですが、各キャリアから、新しいスマホやタブレットの
発表がありました。
私は、初代のギャラクシーノートから、edgeまで使い続けるファンで、
現在はまだGALAXYノートedgeと、アクオスパット06F
SIMを入れ替えながら交互に使い続けています。
先代のノート7はバッテリー発火で問題になりましたが、今回発売された中に、
GALAXYノートノート8があるのは、少し嬉しく思います。
購入にはまだ躊躇ってますが。
最近の流行とはいえ、やや縦に長過ぎるのがペン使用時に使い難いかも。
慣れればなんて事無いとは思いますが、効率の悪さに慣れるのはどうか?・・と。
もう一つ、ドコモから、2画面のものが、久々に出ました。
こういう変態機は好きで、初めてのスマホは、キーボード付きのリンクス(SH−10B)
を使ってた程。
今回の機種も魅力はありますが、気になるのが、バッテリー容量。
バッテリー消費は多くなると想像出来るタイプだけに、やや少な過ぎな感も。
サムスンが来年発売されると宣言している、2画面のGALAXYノートを
密かには狙っていますが、3年以上も前から実行出来ていないので、
本当に発売されるのかを心待ちにしている現在です。

さて、本題の  「菊花賞」

ダービー上位勢が別路線、もしくは故障で復帰できてない状況で、主役不在。
代わって主役候補に浮上したのが、TRを制した、ミッキースワロー。
確かに前走は、皐月賞馬を退け重賞制覇を果たし、パワーがあるのを見せつけた。
その強さは認めるも、アルアインをマークし、サトノクロニクルの動きを
見てからの追い出しで、良いお手本が近くに居た印象は拭えない。
今度は目標にされる立場になり、その上やや取りこぼしもあるタイプ。
頭勝負では心許ない。
もう1頭人気を集めている、キセキ
春当時は期待されたが結果が伴わず終わってしまった。
夏を境に力を付けてきたが、菊花賞を勝ち切るイメージが浮かばない。
道悪も疑問に感じているだけに、ここも中心には推し難い。

ポイントは馬場状態と展開。
以前にもここで書いたが、近年この菊花賞でも、スピード寄りの中距離志向に
なりつつあるが、今年はそれとは違った見解で探ってみたい。
逃げ宣言の、ウインガナドル と先行しそうな、マイスタイルとアダムバローズ
それぞれが、内と中と外に入り、先行勢もやや内よりの枠に入った。
道悪も加味すると、かなりスタミナが問われるレースになりそうだ。
時代を遡る感覚になるが、ステイヤー寄りのそういう1頭を考えたい。

本命は、ポポカテペトル に期待する。
青葉賞でも本命にしたが、元々テンに遅いタイプの上に、
ちょっと大事に乗り過ぎた感。
発馬ダッシュの遅さは相変わらずだが、夏場を使いながらの成長もある。
春よりも長く良い脚を使える事が出来、末脚も力強くなった印象。
外枠に入ってしまったが、むしろ包まれて不利を受けるよりは好都合。
バラける展開が予想できるだけに、ロスも最小限に抑えられる。
今年好調な和田騎手への乗り替わりも、思い切った騎乗をしてくれそうで、
今年の面子なら、勝ち負けまで出来ると確信する。

相手筆頭格には、前走本命にした、ベストアプローチ
前走は休み明けの影響か、勝負処での反応も今一つで、
直線もコース取りも悪かったが、この馬らしくない走りだった。
しかし、スタミナは充分で、1度使われた上昇度があるのなら、面白い。

◎ポポカテペトル
○ベストアプローチ


馬券は、この2頭を中心に考えたい。
もしくは、◎ 単 ・ 複  ワイド1点勝負でも。

台風接近で、かなり影響が大きくなってきました。
皆様も充分に気を付けてください。
御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 22:18| 高知 ☔| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

富士ステークス 

台風接近が心配な週末になりました。
四国高知でも今週は雨ばかりです。
その雨でも、台風の雨らしくなってきました。
お出かけの際は充分に気を付けたいものです。

簡潔に  「富士ステークス」

面子構成と、馬場も加味してハイペースは考え難い。
とはいえ、先行有利とも言えない先行勢だけに、どこからでも届く展開。

グランシルク に期待する。
重賞戦線でも、なかなか勝ち切れないレースが続いたが、
前走は鬱憤を晴らす様な勝ち上がり。
勝った結果だけでなく、お手本の様な競馬をしっかり実行出来たのは
評価出来、田辺騎手がそれを導いたといえる。
今回も同じ鞍上なのはなにより好材料。
良馬場だと決め手に屈する面があり、馬場が渋るのも好転材料になるだろう。

人気勢も大きな不安点は無く、それなりに評価。

面白いところでは、ロードクエストやレッドアンシェル・ブラックムーン
辺りが侮れない。
ロードクエストは近走負け続けているものの、総て僅差でのもので、
馬場が渋る事で、補える可能性がある。
レッドアンシェルは前走が大きな馬体減。立て直していれば面白い。
ブラックムーン も前走は何も出来ないままの惨敗。
この1戦だけで見限るのは早計。

◎グランシルク
〇イスラボニータ
▲ペルシアンナイト
注エアスピネル
☆ロードクエスト
☆レッドアンシェル
☆ブラックムーン


御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 08:01| 高知 ☔| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月14日

秋華賞。エンカの花道を爆進〜女王の座へ!

主役と目されていた、ソウルスターリング 不在で、押し出される様に
人気を集めているのが、大舞台でも僅差の勝負を演じているとは言え、
3歳になってからはまだ未勝利の リスグラシュー
優等生タイプで何者かには先着を許してしまう物足りなさの印象は拭えない。
実績、能力は認めても、やや神輿人気なだけに、頭勝負では厳しい感。
もう1頭人気を集める、アエロリットも、実績勢いは認めつつも、
初距離に輸送に加え、道悪が本当に有利なのかは微妙。

ポイントは馬場と展開になるが、馬場に関しては当日のレース前にならないと
解らないが、道悪は間違いないところ。
展開に関しては、騎手からして、逃げを打つ可能性は高い。
それを、カワキタエンカy外に入っている先行勢が追随するだろう。
もしかしたらこの先行2頭の大逃げもあるかもしれないが、
概ね平均よりも、ややスローで進みそうだ。

本命は、トライアル同様に、カワキタエンカ
淀の内回りは難しく、先行力も問われるが、後半にかけての
持続力も重要。
前走時も言った事だが、春の桜花賞での外を回りながら
ロスもあった中でも、直線思った以上に粘りを見せてくれた。
前走でも、その粘りのある先行力は証明出来たハズ。
今回は直線平坦なコースの上に道悪は確定的。
このレースで勝つ為の条件である、持続力の充分。
ここにきて、鞍上交代の影響もあってか、思った以上に
人気も無い事は嬉しい誤算。狙わぬ手は無い。
唯一、前走が厳しい展開でのもので、疲れが無いか心配だったが。
時計自体は平凡でも、販路を真っ直ぐに駆け上がった姿に、その心配は
杞憂に思えた。女王の座は近い。

相手候補は難解だが、人気でも、リスグラシュー とアエロリット は
圏内。主導権を握りそうな、アロエリットはこの距離までなら。
リスグラシュー は乗り方次第でもあるが、溜め過ぎると不発の不安も。

まだ未知の部分が大きいが、乾坤一擲の差し脚なら、ラビットラン

ミリッサ と ディアドラ は馬体重の維持が課題。
せめて前走同様ならの条件付き。

モズカッチャン は道悪は歓迎では無いが、立ち回りの上手さに、
勝負根性も兼ね備えている馬で、内枠を上手く利用出来るなら。

人気薄勢の中では、ブラックオニキス が面白い。
この馬も馬体重が気になるところだが、前走をみても、明らかに
レース振りの成長が伺える。実績から全く人気が無いのは仕方ないが、
上手く立ち回れば、侮れない1頭。

もう1頭挙げるなら、カリビアンゴールド
大外枠は不利に感じるが、この馬にとっては有利に働くかもしれない。
夏場成長が伺える1頭で、楽しみな存在。

◎カワキタエンカ
〇アエロリット
▲リスグラシュー
注ラビットラン
△ミリッサ
△ディアドラ
△モズカッチャン
☆ブラックオニキス
☆カリビアンゴールド


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

予想では、手広く広げたが、この中からもう少し絞ってみたいと思う。

御来殿、ありがとうございました。

posted by 裕二郎 at 23:35| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイルランド府中牝馬牝馬S & 高速道路事件

ちょっと余談から。
昨日、テレ朝のモーニングショーの中、高速道路内での事件で、
コメンテイターの、吉永さん。後続車両と言うところを、「後続馬」(笑)
ミスターシービーで有名な吉永騎手の奥様であり、現在も競馬に造詣の
深い方であるので、解る気はします。直ぐに言い直ししましたが。
私も毎日の様に車の運転をするので、後ろから煽られる事もあります。
若い頃はわざと先に行かせて逆に煽り返したり、敢えて並走させて
危ない行為もしましたが、最近では落ち着いた‥‥運転を心掛けている
つもりです。
車を運転をしているのは自分だけでなく、他の人の運転や、
周りの状況を配慮しながら運転しないといけない。
それでも事故は起きるものなので、事故や故障等以外で、
高速道路でああいう状況を作るのは論外。
どういう罪になるかも議論されてますが、そういう部分をもっとしっかりと
判断して欲しいものです。

さて、本題へ。
今年から、アイルランドの名前が入ったこのレース。
その甲斐もあってか、曲者も多数存在する面子構成。
ハナを主張したい馬も複数存在するが、然程ペースは上がらない想定。
ただ、展開だけではなかなか予想し難い面子でもある。

初志貫徹、キンショウユキヒメ に期待したい。
末脚が武器にも思えるが、この馬の魅力は立ち回りの上手さにもある。
道中ロス無く溜めて追走し、直線鋭い脚を使う展開がベスト。
内枠が欲しかったが、やや微妙なところ。
しかし、バラけた展開になりそうなので、ロスも最小限に抑えられそう。
近走の充実振りからも、ここが勝負処。

相手には、贔屓馬でもあるが、クロコスミア
ハイペースに巻き込まれなければ、元々自在性のあるタイプだけに、
好勝負になる。

◎キンショウユキヒメ
◯クロコスミア


この2頭中心でやや手広く。

御来殿、ありがとうございました。


posted by 裕二郎 at 13:00| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

京都大賞典

毎日王冠も完敗。
圧倒的人気を集めた、ソウルスターリング は今回思った以上の惨敗。
これまで逃げずに実績を積んできた馬が逃げて勝つ事は無いので、
逃げた時点で勝ちは無いとは思っていたけど。
次走どこに出るかがカギだが、秋天皇賞に出て欲しい気がする。
今回の距離はやや短い印象はあったものの、1ハロン伸びる舞台は
全くの別物。人気が極端に落ちるとは思わないが、もし出る様であれば、
本命、もしくは重い印を打ちたい。

月曜メイン  「京都大賞典」

カレンミノティックの出方もあるが、こちらも確たる逃げ馬不在で、
スローペースが濃厚な面子構成。
仮に、カレンミノティック が逃げたとしても、ハイペースは考え難い。

本命は、サウンズオブアース に期待したい。
ナイスネイチャ に負けない位の善戦マンが固定しそうな当馬も、
未だに重賞未勝利。
前走は4着とはいえ、海外帰り初戦の上、適性外ともいえる舞台でのものなら
然程悲観する必要は無いだろう。
今回は適性高い舞台に戻り、この馬も休み明けだが、他の人気勢は、
それ以上の久々の馬ばかりで、夏場1度使った当馬は有利ではないか。
スローペースを好位から早目抜け出すシーンが思い浮かぶ。

相手候補には、筆頭格には、シュヴァルグラン
休み明けは全く問題なく、力は出せる状態にある。

コース適性なら、ミッキーロケット も上位確実。

極端な波乱は考え難いが、面白いところでは、ハッピーモーメント
このコースでの実績があり、距離も魅力。
前走2000の距離で僅差まで持ち込めた事は評価出来る。
距離延長は歓迎で、侮れない1頭。

◎サウンズオブアース
〇シュヴァルグラン
▲ミッキーロケット
☆ハッピーモーメント


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連単 及び 3連複 ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 21:08| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月07日

毎日王冠

土曜競馬は予測していた構想と違い、完敗。
気を取り直して、日曜へ。

ここもポイントとしては展開。
確たる逃げ馬不在で、先行勢は複数存在するものの、押し出される様に、
ヤングマンパワー が主導権を握る形になりそうな面子構成。
そうなれば、圧倒的人気を集める ソウルスターリングにとって、
展開面では、不安が減少する。
その人気を集める ソウルスターリング は先行力もあり、立ち回りも上手く、
付け込む隙が少ないタイプだが、そこは休み明けに、初の古馬との戦い。
数字に表れる程の信用は難しいのではないか。
また、距離に関しても、実績からすれば問題ないとも思えるが、
この1800に関してはやや短い印象も拭えない。
何者かには先着を許してしまう可能性は高く、頭勝負ではやや疑問。

本命は、シンプルに ヤングマンパワー に期待したい。
この馬もマイルばかりに実績があるが、レース振りからして
距離延長は望むところではないか。
マイルだと、速い流れになると、自身の競馬に持ち込めないでいる。
単純に展開の問題ではなく、それは距離にあるとの個人的な見解。
今回、初距離の舞台になるが、それはむしろ好転材料だろう。
その上、開幕2日目で、スローが濃厚となれば尚更。
この馬の持ち味である、持続力が生きるレースになるのは間違いない。
全く人気は無いが、ここは狙ってみる価値は充分にある。

相手候補には、アストラエンブレム を抜擢したい。
この馬も先行力があり、夏に1度使われている強味がある。

ソウルスターリング はここでの評価。
力関係もあるが、概ね上記の通り。

他では、ここが本番ではないにしろ、立て直した効果を期待したい
リアルスティール は4番手。

グレーターロンドン と サトノアラジン は展開がどうか?

面白いところでは、ダイワギャグニー
格下は承知の上だが、上手く流れにのれば面白い。

◎ヤングマンパワー
〇アストラエンブレム
▲ソウルスターリング
注リアルスティール
△グレーターロンドン
△サトノアラジン
☆ダイワギャグニー


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

キルトクール は マカヒキ

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 20:43| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サウジアラビアRC

時間が無いので、中心馬のみで簡潔に。

先行力も有り、末もしっかりしている テンクウが本命。
鞍上が田辺騎手に戻るのも好転材料。

相手筆頭格には、ダブルシャープ
息の長い末脚があり、自在性もある。

◎テンクウ
◯ダブルシャープ


御来殿、ありがとうございました。

posted by 裕二郎 at 09:20| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月01日

凱旋門賞

とりあえず、印のみで。

◎チンギスシークレット
◯エネイブル
▲カプリ


この3頭の3連複とマルチ3連単、マルチワイドで。

おまけで、サトノダイヤモンドとサトノノブレス のワイド。

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 21:49| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月30日

スプリンターズS〜新王者の誕生へ〜モンドの激走!

下半期の最初のG1レース。
スピード自慢が集まったメンバーではあるが、有力とされるG1馬4頭が
休み明けというのも影響してか、混戦模様となっている。
その上、確たる主役不在でもあり、1番人気はレッドファルクスが集めるも、
数字的には断然とは言い難い。

ポイントは展開で、内にフィドウーシア、ワンスインナムーン、セイウンコウセイ
ダイアナヘイロー等の先行勢、外には、シュウジやネロと内外に先行勢が多数に
存在するも、外2頭は今回は無理に行かないと思え、内の複数もそれ程やり合う程の
ものとも思えず、淀みの無い平均ペースで、後方待機組にはやや厳しい展開になるが、
かと言って、単純に先行勢が有利とも言えない。
先行勢が多数存在する事で、抜け出すタイミングが難しく好位や差し馬に
やられてしまうケースも多々ある。今回はそういうレースにならないか。

本命は、モンドキャンノ に期待したい。
近走は全く精鋭を欠く結果となっているが、元々はスプリントの馬。
それを証明する様に、前走は久々のスプリント戦だったが難なく追走出来、
4コーナーでは先行集団に取り付くシーンまで持って行けた。
さすがに久々の距離の上、休み明けで、最後は息が続かなかったが、
一叩きされた効果が、抜群の調教内容に証明されていると見える。
ベストの舞台に戻り、新たなる新王者の誕生に夢を託す。

相手候補には、セイウンコウセイ と レッドファルクスの人気2頭。
セイウンコウセイは、完調では無い状態でハイペースを追いかけてのもの。
今回はハイペースまでは考え難く、自身の競馬が出来れば上位は確実。
他のG1馬勢と違い、中間でレースを使っている事も強味だろう。

レッドファルクス は実績能力認めつつ、休み明けも大きな不安ではないが、
スプリント戦での休み明けは、やや不安が残る様に思う。

人気になり過ぎの感はあるが、コース巧者の メラグラーナ 

ダイアナヘイローも有力格ではあるが、この馬に関しては、
急坂コースに関しては全く心配は無い。むしろここまでのローテがどうか。

それならば、ファインニードル の先行力も魅力に映る。

ダンスディレクター は腹を据えれば面白い。
中途半端な位置取りだと話にならないが、末脚に徹するなら3着辺りまでなら。

◎モンドキャンノ
〇セイウンコウセイ
▲レッドファルクス
注メラグラーナ
△ファインニードル
△ダイアナヘイロー
△ダンスディレクター


かなり手広くなったが、馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。

posted by 裕二郎 at 23:36| 高知 | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シリウスS

やや簡潔に。

マインシャッツ が本命。
2番人気を裏切った前走は位置取りがあまりにも後ろ過ぎた。
元々好位に付けられる脚も持っており、馬群に怯む事も無く、
確実な末脚が魅力の当馬。
予想出来る展開から、この鞍上に戻ったのは好転材料。
重賞制覇も目の前にある。

相手候補には、勝負強い トップディーヴォ や ドラゴンバローズ

先行力ある ミツバ も圏内。

面白いところでは、スリータイタン
結果は出せていないが、近走は僅差の競馬ばかりで、力負けはしていない。
3着辺りに紛れ込んできても不思議無く、狙ってみる価値も。

◎マインシャッツ
〇トップディーヴォ
▲ドラゴンバローズ
注ミツバ
☆スリータイタン


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 08:28| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月24日

神戸新聞杯 & オールカマー

まずは、  「オールカマー」 から。

展開では、然程早い流れにはならないが、距離を含めこの舞台では、
適性が大きなポイントとなる事が多い。
もう一つのポイントは、人気勢の多くは、目標が先にある上に、
休み明けで臨んでおり、順当には納まらない様相か。

ツクバアズマオー を狙いたい。
年明け金杯後は、不甲斐ない成績が続いているが、昨年も3着の
実績がある様に、実績を残しているコース。
なによりこのコースでは、コーナーワークが抜群に上手く、展開問わず、
勝負所では、欲しい位置取りまで上がってくる事ができる。
好転舞台での人気落ち、狙わぬ手はない。

人気勢はアテにならない、マイネルミラノ ではどうか。
今回逃げる逃げない関わらず、主導権はこの馬が取りそうな感。
そういうパターンに持ち込めば、侮れない1頭。

◎ツクバアズマオー
〇マイネルミラノ




      「神戸新聞杯」

例年よりも、低レベルと評価される、3歳牡馬世代。
そんな中、ダービー馬レイデオロの登場とあって、盛り上がってはきたが、
ジャパンCが当面の目標で、あくまでここは叩き台。
他、有力勢も、目標は先の菊花賞で、他の勢力にも付け入る隙は充分にある。

マイスタイル、アダムバローズ がペースを作りそうだが、それでも、
ハイペースにはなり難く、平均ペースで流れそうな面子構成。
極端な位置取りでは厳しいのではないか。

本命は、ベストアプローチ に期待したい。
ダービーでは、ややスムーズを欠く内容で、9着と敗退も、
直線では、良い脚を使っていた。
前々走の、青葉賞でも、2着とはいえ、好タイムでのもので、
重心の低いゆったりとした走法で、こういう舞台が合う。
先の菊花賞で狙うつもりだったが、まずはここで真価を問う。

相手筆頭格には、ダービー馬、レイデオロ
長く良い脚を使える事もそうだが、この距離への適性を重視した事に評価。

他では、主導権を握りそうな、マイスタイル

キセキ は春は物足りなかったが、夏の2戦はレベル云々問わず、
確実に力を付けている事は間違いない。
現時点で菊花賞ではあまり魅力を感じないが、むしろこの舞台で魅力。

ダンビュライト は今一つ掴み難いが、安定感から休み明けでもそこそこは。

アドマイヤウィナー も、青葉賞では3着とはいえ、好内容。
前走は、発馬後手でリズムを崩した上、休み明けの影響か、
本来の姿では無かった。
一叩き効果と、手の内を知る鞍上に戻るのは好転材料。
何故か想像以上に人気落ちしている点も魅力。

◎ベストアプローチ
〇レイデオロ
▲マイスタイル
注キセキ
△ダンビュライト
☆アドマイヤウィナー


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 08:08| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

九十九里特別

中心馬のみで簡潔に。

中心は、スズカヴァンガード を抜擢。
近走なかなか実績を残せてないが、元々はこういう舞台設定で
力を発揮してきた当馬。
やや復調気配を感じる上、好調鞍上も加味して狙ってみたい。

◎スズカヴァンガード
〇ウインヴォラーレ


御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 08:52| 高知 ☀| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月17日

セントライト記念

皐月賞馬、アルアイン の登場はあるものの、ダービー等、春の上位実績馬が
揃って顔見せ出来ない状況。
どの馬も脇役揃いでインパクトに欠ける面子構成。
こうなると、G1馬、アルアイン が主役となりそうも、それもそうか?
ダービーでは、松山騎手が、「なにも出来なかった。」と自身の責任を感じていたが、
果たしてそれだけだったのだろうか?
距離不安も言われている様だが、距離に関しては然程問題は無いとみている。
古馬になってからはどうかも、同世代ではその心配は杞憂に終わらないだろうか。
ただし、あの負け方は◎を打ったからという以前に、明確な原因が不明な負け方
だった様に個人的には思う。
それだけに、実績は認めつつも、本命には危険な人気馬かもしれない。

ポイントは馬場と展開にある。
馬場に関しては、天候は回復しそうも、馬場はやや時計がかかる程か。
ただ馬場に関しては、ある程度の見当で予測するしかない。
1番の重要ポイントは展開で、サンデームーティエ が単騎で逃げそうも、
早目に仕掛けそうな人気を背負った先行勢複数も存在する事から、
消耗戦に近いレースになるのではないか。
単純に前有利とはならないだろう。

本命は、スティッフェリオ を抜擢する。
実績からすれば、上位勢からすると見劣りするのは仕方ないが、
脚質転換してからというもの、安定感が出てきた。
前走はスローの上に、捌ききれず、脚を余した形になり不完全燃焼の競馬。
ローズS◎カワキタエンカ の様に、地力は高いものを持っており、
上記に挙げた様な展開なら、勝ち負けまでも。

相手候補も難解ではあるが、安定感秀でる、アルアイン

クリンチャー は、ダービーでは控えた競馬が仇となったが、
自身の競馬が出来るなら、

折り合い面でやや不安はあるものの、長く良い脚が使える ミッキースワロー

距離延長含め、好転舞台となる、サトノクロニクル

最大の惑星は、ローリングタワー
この馬も地力があると思え、上記の展開なら、侮れない。

◎スティッフェリオ
〇アルアイン
▲クリンチャー
注ミッキースワロー
△サトノクロニクル
☆ローリングタワー


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 22:02| 高知 ☔| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月16日

ローズステークス

土曜日は、予期せぬ事も多数あり、馬券を購入するだけで精一杯。
それでも、前走も〇印で期待した、ゲッカコウ が好走してくれて
嬉しい結果となりました。

日曜もこの調子で。
今後の台風の動きが厳しいものがありますが、なんとか全馬無事に
走れる様に願いたいものです。

この時期のトライアルレースは難しいものがある。
実績上位馬は先の秋華賞が最大の目標であるという事は周知のもの。
どこまで仕上がっているかがポイント。
もう一つは、展開も重要なポイントで、先の秋華賞が目標の実績馬勢の
位置取りも大きく影響してくる。
昨年、◎クロコスミア もそうで、前に行けて尚、主導権を握れる存在が
優位に立つ事になるだろう。

本命は、カワキタエンカ
春は、チューリップ賞から、桜花賞まで常に穴馬候補として挙げてきた当馬。
その桜花賞では、大外枠からかなりロスの出る展開で、3コーナー手前まで
自身の競馬には厳しかった。
それでも、コンマ6秒差に粘った地力は大きく評価できる。
当時も言い続けていた様に、地力の高さは充分で、今回例え逃げずとも
主導権を握る展開に持ち込めそうで、好勝負出来るのではないか。
鞍上もテン乗りだが、この馬の良さを充分に引き出してくれそうで、
期待をせずにはいられない。

相手候補には、能力の高さからも、ファンディーナ が筆頭格か。

どの馬にもチャンスがあり、候補を挙げるのも難解だが、
ハローユニコーン が面白い。
オークスでは馬体も少し戻ってはいたが、それでも自身の馬体重には遠かった。
その影響もあってか、レース前からイレ込んでしまい、発馬後手の上、
膝の炎症も引き起こし、全くレースにならなかった。
おそらく、馬体減りをするタイプで、休み明けのここで狙う方が正解だろう。

◎カワキタエンカ
〇ファンディーナ
☆ハローユニコーン


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連単 及び 3連複  そして ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 22:17| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

紫苑ステークス

凄く簡潔に中心馬のみで。

◎カリビアンゴールド が本命。
前走は折り合いを欠きながらの競馬でも2着は確保した。
折り合いに関しては休み明けの影響が強く感じる。
それでもあの競馬が出来るなら、力も付けているのだろう。
距離延長も問題ないと思われ、勝機もある。

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 13:21| 高知 ☀| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月02日

新潟記念 & 小倉2歳S

まずは、   「小倉2歳S」  から。
ここは中心馬のみで。

◎ペイシャルアス

新馬戦で見せた行儀の悪さが完全に解消したとは確信は無いが、
この面子中での能力の高さは確かで、少し気になる連闘も、
勝算有りの連闘で臨むとみた。


       「新潟記念」

ウインガナドル が逃げを打ちそうも、ハペースは考え難いものの、
先行勢も多く、マイネルフロスト の早目進出の可能性もある事から、
消耗戦になりそうな気配もある。

ソールインパクト に期待したい。
前走久々の重賞挑戦は後方からの競馬になったものの、
常に外々を回りながらでの競馬で、3着とはいえ、評価できる。
早めに動きゴールまで粘れる様に長く良い脚を使えるのも魅力で、
上記に挙げた展開になる様であれば、53キロの恩恵も有り尚浮上する。

相手候補には、ロイカバード
前走でもみせた様に、むしろこの距離に魅力を感じる。

他では、ブリンカー効果で復活の マイネルフロスト
先行してバテない渋太さはここでも通用する。

ロッカフラベイビー もこのコースでなら。

展開次第で面白いのが、ハッピーモーメント
この距離も守備範囲で、長く良い脚を使える魅力が生きる様なら。

◎ソールインパクト
〇ロイカバード
▲マイネルフロスト
注ロッカフラベイビー
☆ハッピーモーメント


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

キルトクール は アストラエンブレム
距離不安もあるが、上記に挙げた展開になる様なら直線力尽きる可能性も。

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 22:36| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月01日

札幌2歳ステークス

先日、iPad pro を購入しました。
9.7インチでの勿論中古での購入です。
初めてのApple製品ですが、感想では一長一短ありますね。
よく評価記事でベタ褒めな内容もよく目にしますが、そこまでとも思いません。
ただ、タブレット全般からすれば、完成度の高い製品かな・・・と思います。
現状、メインは、17インチのGtune サブは以前にも紹介した、Panasonic
レッツノートをまだ愛用しています。
最近は yogabook の出番はほとんど無くなったなあ・・と。
また、この話は後々に。

本題へ   「札幌2歳S」

なにもかもが読み辛い2歳戦。
いつも言う、現状の完成度の高さも必要だが、ちょっと先々を見据えた形での
先行投資の意味も込めて今回は予想してみたい。

本命は、コスモインザハート に期待したい。
前走のデビュー戦では、発馬後手となったが、二の脚ですぐに追い付いた
スピードもあるが、道中も直線も馬群に怯まない勝負根性があると感じた。
走法から、長く良い脚が使えるし、距離延長は好転舞台と決め打つ。
思った以上に人気が全く無いので、先行投資には充分過ぎる程価値がある。

◎コスモインザハート
〇クリノクーニング
▲カレンシリエージョ
注ロックディスタウン
△ファストアプローチ


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 22:59| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月27日

キーンランドC & 新潟2歳S

まずは   「新潟2歳S」  から。

まだデビューして間もない2歳馬はまだまだ未知の部分が大きい。
潜在能力や先の大物感もあるが、一番は現時点での完成度。
先の事よりも今を考察。
派手なパフォーマンスは目を引くが、余程強い逸材でなければ、
そこだけでのものにもなりかねない。
派手さは無くとも、真の実力を持っている現時点での高さ。

それをこの面子の中で、一番感じたのが、テンクウ
デビュー戦では、逃げ馬のすぐ後ろに位置取りから、直線では
やや反応の鈍さを感じさせない事も無かったが、それを補う程の
伸び脚をみせてくれた。
この時期の2歳馬にしては、大人びたレース振りといい、上記に
挙げた完成度に関しては、面子中最上位とみたい。

◎テンクウ


     
 「キーンランドC」

オッズが語る様に、大混戦。
その通り、現状での差はほとんど無いと言って良い。

ナックビーナス に期待したい。
同舞台を昨年経験し5着だが、外枠から上手く立ち回れなかった。
しかし、今回は内枠に入り、そして鞍上強化となる今回は見直せる。
その昨年よりも、強敵相手にも戦ってきた経験も生きてくるだろう。

相手候補には、実績上位の ソルヴェイグ

距離短縮で確実に見直せる モンドキャンノ

◎ナックビーナス
〇ソルヴェイグ
▲モンドキャンノ


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 10:43| 高知 ☁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

札幌記念 & 北九州記念

本題前に、少し。
最近触れてないのですが、相棒達をザックリ入れ替えをするので、それも近日に。
今迄とは違う機種やタイプの物を使う事になりますが、それは後日。

まずは、  「北九州記念」  から。

中心馬2頭の印のみで。

◎アクティブミノル
〇キングハート



      「札幌記念」

ロードヴァンドールが逃げを打つ事になるだろうが、然程早い流れには
なりそうにない面子構成。
そこそこ粘りの利く先行勢だけに、極端に後ろからでは届かないのではないか。

本命は、ディサイファ を狙う。
近走結果が出てないが、ここ1年程は適正外のレースが続いていたのも確か。
その中でも適正外の大きい安田記念では、惨敗こそしたものの、
先行して粘りを見せたのは収穫にも感じる。
3走前の、チャレンジCでは、見せ場を作る程で、年齢程な劣化は無い。
久々に適正舞台に戻る今回、全く人気は無いが、狙う価値はある。
2年前に制した同舞台で久々の美酒を。

相手候補には、マウントロブソン に ヤマカツエース の2頭は
人気でも逆らう理由は見当たらない。

エアスピネル は実績上位は認めても、大外枠はこの馬にとっては
歓迎材料では無い事は確かで、人気程の評価は与えられない。


面白いところでは、マイネルミラノ 
前走は馬場やハンデが応えた感もあったが、それにしても不甲斐ない内容。
確たる敗因は解らないが、それだけに、この1戦だけで見限るのは早計か。
札幌コースは初だが、こういう時計を要する馬場にも実績があり、
これだけ人気も落ちれば狙ってみたい1頭。

◎ディサイファ
〇マウントロブソン
▲ヤマカツエース
注エアスピネル
☆マイネルミラノ


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御来殿、ありがとうございました。

posted by 裕二郎 at 22:10| 高知 ☀| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

エルムS & 関屋記念 & 甲子園バースディ

今日昼間、車で移動中に甲子園に中継を観ていました。
すると、普段耳にする応援曲とは違うものが流れ、
よく聞くと、ハッピーバースデー。
打席の選手がちょうど誕生日での事。
直後球場全体から拍手の祝福というこういうシーンは初めて観ました。
気の利いた応援だなあ。と、観ているこちらまで気持ちの良いものでした。
その選手にとって忘れられない思い出になったでしょうが、観ている側も、
心に残るシーンだったなあ。と。
こういう応援はこの先も見る機会がありそうですね。

さて、本題へ。

まずは    「エルムステークス」  から。

中心とみたいのは、ロンドンタウン
前走の惨敗は、距離というよりも、調整過程ではないか?
最高馬体重での出走で、あきらかにゆるかったのも確か。
一叩きされた上積みも見込んで、本命にしたい。

◎ロンドンタウン

       
        「関屋記念」

マルターズアポジー辺りが主導権を握りそうなものの、
然程ハイペースになりそうにない面子構成。
好位から上手く運べそうな馬を狙ってみたい。

本命は、ヤングマンパワー
さすがにG1では通用しなかったが、このレベルなら勝負出来そう。
上記に挙げた展開なら、尚の事上手く運べそう。
元々力はある馬で、好位から早目進出で粘り込みを図れそうだ。

◎ヤングマンパワー
〇メートルダール
▲ダノンリバティ
注ダノンプラチナ
☆マイネルハニー
☆クラリティスカイ


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及びワイド

御来殿、ありがとうございました。
posted by 裕二郎 at 22:46| 高知 ☀| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする