ついに神戸新聞杯で、ディープインパクが舞台へ上がろうとしている。
ディープインパクトの強さについては今更ながら語るに及ばないが、
ゲート難の多少の出遅れも、能力と圧巻の走りで相手を圧倒する。
もはや3冠馬の称号が約束されているかの様でもある。
そして秋緒戦である、神戸新聞杯から前奏曲を奏で出す。
◎ディープインパクト
○ストーミーカフェ
▲ローゼンクロイツ
注シックスセンス
展開として、鍵を握るのはディープインパクトとストーミーカフェ。
何も先行だけじゃなく、後ろからいく馬でも展開が作れる事もある。
ディープの様な存在がまさにソレだ。
全ての馬が、ディープを意識する事はどうしようもない事実。
そして、ストーミーカフェも強力な先行馬として鍵を握る。
7ヶ月振りがどう影響するのか?調教では合格点も勝負勘は?
噂では、この神戸新聞杯を最大の目標にしてきたとの話もある様だ。
ディープにとって勝負付けの済んでないストーミーカフェの先行力は、
簡単なものではないだろう。
他馬に至っては、前も後ろも気にしながらの競馬となる中で、
ディープ陣営が無敗という事に敢えて拘らなければいけないのなら、
ストーミーカフェに対し、ある程度射程位置にいるハズだ。
こうなると、もはや完全なるディープの一人舞台となりそうだ。
しかし、ストーミーカフェも単に黙ってはいないだろう。
この馬の潜在能力も優れている事は春の段階で実証済み。
距離伸びての不安を言われているが、私はには不安があるとは思えない。
むしろ、距離延長は望むところではないか。
やはり、この2頭の存在は抜けている。
他では、春GTでは全く見せ場無く終わってしまったローゼンクロイツ。
この馬は前の記事でも載せたが、輸送につきる。
精神的な弱さだろうが、秋は共に輸送の心配も無い事や、鉄砲も利く。
この馬にとっては、このレースが最高の舞台かもしれない。
そしてもう1頭は、馬体が素晴らしく目に映った、シックスセンス。
この馬もストーミーカフェ同様、距離伸びても問題は無い。
ディープインパクトを中心に上記への馬券で。
ここは、非常に興味引く一戦となる。
ちょっと余談をひとつ。
ちなみに日曜の午後からの映画は、「ディープインパクト」らしい。
どうせなら、菊花賞当日に回せばいいと思うのだが・・・。
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予想は全く同じという事ですがいかがかな?
もう完璧。
ライブドアブログの調子が思いのほか、悪くうまくTBすら打てない状態です。予想割れましたが、◎は一致の武騎乗ならとりこぼしは現実味なさそうなディープの勝ち方に大注目ということで^^
レッドキングさん、全く同じなんですね。
以前と同じくで、「お先真っ暗」です。(笑)
TVさん、おっしゃる通り、ディープの勝ち方に注目したいですね。
さて、どんな内容を見せてくれるものやら。
楽しみにしておきましょう。
本当に映画やってますね。これって高知だけ?
私はやはりディープからストーミーとマチカネで勝負します。
最近ツイてないですのでここらで当てたいです。
映画は高知だけみたいです。
何の関係も無いですがね。(笑)
マチカネは今回の方が怖いかもしれません。
ただ菊本番ではいらない・・・とは思ってますが。