ほとんど病的な現象と自覚しつつあるが・・・。
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以前、CFでのトラブルがあり、返品した経緯がある機種だが、
今回は至って順調そのもの。
「シグマリオンVVSザウルス860」で比較した事もあったが、
その頃とはまた違う認識になっている。
やはりキーボードを搭載しながら、ポケットに入るまでの小さい固体
そして、液晶の綺麗さが最大の魅力。
128MBのメモリーを持つので、早々にメモリー不足にはならないし、
HD搭載では無く気楽に持ち運び出来る事もいい。
色的には、3100 の方が好みではあるが、このタイプは
なかなか値下がりがしない事もあり、このタイプの購入に。
しかしこの 860 には、辞書ソフトはもちろんの事、
翻訳ソフトもハンドルされている事から、1000 のタイプより、
こちらの 860 の方がコスト的にも良いし、
なにしろ自分の使用目的では、これ位で充分ではある。
最近シグマリオンUの使用頻度が高くなっていたが、
860 もシグUに負けない位の活躍をしてくれるだろう。
余談になるが、初代になる、ザウルスSL−C700 が、
依然として中古価格で18000円前後で売られているのを
よく目にするが、どうにも納得いかない。
あの不安定極まりない機種が何故に・・・・・?
御来殿、ありがとうございました。


そうですね、同病者ですね。(笑)
以前はシグVを贔屓してたんですが、さすがにそうもいかなくなりました。
W-ZERO3 も魅力な機種ですが、私にとってはザウルスの方が
現状では魅力です。
と、言っといて、いずれは・・・とも考えてもいますが。
どんどん使うというより、どんどん使われます。(笑)