元々は、ウィンドウズMe だったのを一度HD内を全て消去し空の状態に。
リカバリーでは無く全くの空の状態にしておき、そこへ手持ちの、
ウィンドウズ2000をインストール。
これだけでは使えないので、ソニーのHPからダウンロードして完成。
元々生涯使う事の無いソフトが満載だったが必要最低限に様変わり。
写真でお解かりの通り、オフィスXP・Pro とウィルスソフト。
あとはPDA連携ソフト位のもの。
ここまでスッキリすると気持ちがいい。(笑)
古くスペックの低いモバイルノートはこうするのが一番だと思いますが。
さて、今度は新しいものの話題へ。
新しいマイクロソフトのOS、ウィンドウズビスタがいよいよ発売される。
大きな変貌を遂げた ウィンドウズ95 から XP。
5年を経て そして ビスタ へ。
いつも言われている事だが、自分にとってまたはアナタにとって、ビスタは
本当に必要かどうかという事。
もう皆さんも知ってる通り、注意するのはこれまでのアップグレードより、
かなり必要なスペックが高くなっている事。
CPUは最低でも800Mhz。HDは40GB。メモリーは512MB
これだけでも、XP と比較してもかなりハイスペックになってしまう。
ただこれは必要最低限なので、多彩に活用しようと思えば、
これだけでは少々物足りない。
メインで使用している、ヒューレットパッカートのノートPCなら、標準でも
大丈夫だし、HD,メモリー共に数倍のものに強化しているので余裕で
ビスタへのアップグレードに対処は出来る。
しかし今のところは、ビスタ への移行は考えていない。
情報をイマイチ把握してない事もあるが、現状では必要無いといったところ。
格別急を要するものでも無いので、とりあえず高見の見物としておきます。
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